年末年始の営業について!


年末は12月31日まで営業します。

31日のパンの販売は、予約のみとなります。

(30日までご予約承っております。)

お正月の手土産などにいかがでしょうか( ´∀` )

 

当日は、13時までの受け渡しとさせて頂きますので、よろしくお願いいたします。

年始は1月4日からの営業となります。

 

農園で作った大納言が、美味しいあんぱんになりました!


自家栽培の大粒の大納言で、じっくり炊いたあんこ。

高級食パンと同じ生地で、ふっくらと焼き上げました。

期間限定ですので、お早めにお買い求めくださいませ。

お待たせしました、WEBショップオープンです!


長らくお待たせしました。ようやくVERY BELLY FARMのWEBショップがオープンしました。
素材にこだわって仕上げた食パン、大豆の旨みと栄養を凝縮した「豆腐の革命」など、
VERY BELLY FARMのお味をご家庭でお楽しみください。

「旬彩倶楽部しゅんさいくらぶかなかな」リニューアルオープンのお知らせ


当園の姉妹店として誕生しました「旬彩倶楽部しゅんさいくらぶかなかな」。この度皆様により一層楽しんでいただけるよう改装を進め、7月8日にリニューアルオープンいたしました!

店内では朝9時から11時までモーニングサービスとしてお値段280円(税抜き)にてコーヒーと自慢の食パンをカリっと焼いた、美味しいトーストをご提供しております。11時以降はランチバイキングに装いを変え、グレードアップしたお料理の数々で皆様をおもてなしいたします。中学生以上のお客様お一人1200円、小学生のお客様お一人900円、3歳以上小学生未満のお子様はお一人500円(いずれも税抜き価格となります)でご案内しております。
ランチバイキングのお時間は15時まで、また毎週日曜と祝日は定休日となりますこと、あらかじめご了承ください。

旬彩倶楽部しゅんさいくらぶかなかな

  • 所在地  大阪府箕面市船場東1-13-10
  • 電話  072-749-2250
  • 最寄りバス停  オレンジゆずるバス 西宿3丁目バス停隣
  • 営業時間  10時~18時
  • 定休日  毎週日曜

狩猟期間終了に伴うイノシシ肉ソーセージ販売終了のお知らせ


昨年12月に販売を開始しましたイノシシ肉使用のソーセージ、もうお試しいただけましたでしょうか。
この3月末にイノシシ猟の狩猟期間が終了するのに伴い原材料の入手が困難になるため、ただいま店頭でご用意しているイノシシソーセージがなくなり次第販売も終了となります。

ぜひお早めにお求めくださいませ。

台風24号による臨時休園のお知らせ


2018年9月30日(日曜日)は、大型で非常に強い台風24号が、本州を縦断すると予想されています。
当園も暴風雨に見舞われると予想されます。大変申し訳ございませんが、皆さまの安全確保のため、誠に勝手ながら30日(日曜日)は臨時休園とさせていただきます。
手作り工房で製造・販売している食パン、お豆腐、ハム・ソーセージなどの販売も休止いたします。

10月1日以降の営業につきましても、今後の台風の進路、道路状況により、休園と判断させていただく場合がございます。
随時ホームページでお知らせしてまいりますので、よろしくお願いします。

今シーズンのいちご狩りは終了いたしました。


今シーズンのいちご狩りは終了いたしました。おかげさまで多くの皆様にご来園いただき、誠にありがとうございます。
今後も皆様にお楽しみいただけるイベントなど様々企画してまいりますのでご期待くださいませ。

映画「おみおくり」を協賛


 当ベリーベリーファーム西脇を運営する株式会社ナチュラルファームデアイの親会社「株式会社レボ・アクティマ」は、3月24日から全国順次公開される映画「おみおくり」を協賛しています。
2月8日、大阪市の朝日生命ホールでの試写会を前に、高島礼子さんと文音さんの主演2人が、ベリーベリーファーム西脇のポスターをバックに記者会見しました。

  「おみおくり」は、高島さんが演じる女性納棺師・満島弥生と文音さんが演じる弟子・亜衣の物語。
原作は、永井結子著「今日のご遺体 女納棺師という仕事」です。亜衣の弟・孝広を演じる渡部秀さんの役どころはトラックドライバーで、レボグループの運送会社「株式会社アヴァック」がトラックを提供。
アヴァックの制服を着て、止めた車中から亜衣と電話で言い合う姿が撮影されています。

  ストーリーは、亜衣と孝広のきょうだいは、子どもの時に家族で出かけた楽しいドライブが交通事故で一転しました。2人を残して両親は亡くなってしまったのです。
成人になってもそれぞれに、笑い声で溢れていた車内を、一瞬で悲惨なものに変えた事故のフラッシュバックに悩まされていました。
ある時、亜衣は知人の葬儀で満島と出会います。満島のご遺体と向き合う姿に感動し、勤めていた会社を退職して押しかけで満島に弟子入りするのです。

  助手として満島に同行した亜衣は、最愛の子、結婚間近の婚約者など、天寿を全うできずにこの世を去った人たちの遺族の悲しみを汲みながら、ご遺族が目を覆うご遺体でも安らかな寝顔になるよう黙々と化粧を施していく満島の背中を見ます。その満島自身、愛する人との悲しい過去を背負って納棺師になっていたのです。

  2人の納棺師の姿とご遺族の感情変化を通じ、生きている我々が幸せに生きるこころの持ち方、過去と現実との向き合い方を、伊藤秀裕監督が繊細に描き出した作品です。
記者さんたちの質問は、長渕剛さんの娘さんである文音さんとの共演した印象を聞くものもあり、こちらを載せる紙面がありましたが、高島さんは「ご遺族の立場でなく、つらさを乗り越えてやりがいのある仕事として接する姿を見せたいと心掛けました」と語っておられました。

Googleストリートビュー撮影チームが園内の撮影を行いました


これまで当園周辺を映すGoogleのストリートビューは、2013年に撮影したものでしたが、当園がリニューアルオープンしたことで検索数が増加(勝手に解釈しています)したのか、2018年1月日にGoogleストリートビュー撮影チームが西脇市内はじめ、当園までのルートの撮影に来られました。
撮影チームにお願いし、当園の中も撮影していただきました。既に今回撮影された映像がストリートビューでご覧いただけるようになっておりますので、より園内を散策するイメージが掴めるようになると思います。ご来園前の参考にぜひご利用くださいませ。